初冬の下北半島 寒立馬を観に尻屋崎へ

前回からの続き
僕はウルトラマンではないがウルトラマンのように時々充電しないと動けなくなってしまう。だから、翌朝、朝風呂にたっぷり1時間は入り、そして、再び電気風呂で充電



風呂からあがり部屋に戻ってドアノブを触るとビリビリと蒼い電気が飛ぶ!
よしよし、これで充電完了、暫らくはエネルギーに不足はない。



今日はホテル前からぐるりんしもきた号に乗り、初冬の下北半島を周遊するのだ。天候は冷たい雨模様だがほとんど観光バスに乗っているだけだから何の問題もないはず。おまけに同乗する観光客は10名程度と極めて少ないから煩わしさもない。


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観光バスは8時25分定刻にホテルを出発。寒立馬が野生する尻差崎を目指す。同乗するガイドの説明では厳冬の季節、いかに寒立馬と云えど寒さに震え上がり森の中へ隠れて見えなくなってしまうことがあると言う。今日の天候ではさて如何でしょうかとのことであったが、30分ほど走って到着した野牛川レストハウスに隣接する放牧地ではお目当ての寒立馬が群れをなして藁を頬張っていたのであった。





12月初旬のころ、雪が降り積もるほどではなく寒さもこの地としてはそれほどでもないらしい。寒立馬にとっては程良い季節なのかもしれない。


次回へ続く




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