テーマ:韓ドラ

3度目の釜山ルート その7

前回からの続き: 帰国の日、釜山から名古屋への便は13:00発なのでホテルを遅めの時間でチェクアウト。 ホテル宿泊代は3泊もしたからかなりの金額になったがタックスリファウンドが効いて10%オフ! 手続きだけではなくキャッシュバックもホテルでやってくれるというので、親切この上ないと思っていたら、とんでもない! …
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3度目の釜山ルート その6

前回からの続き: 撮影二日目、平日の今日は一段と空いていて背景に一般人が映り込むことも少なくイライラせずに撮影することができた。人気のモデル嬢は毎年変わるようで、というか、人気が出るとテレビなどに出るようになるからこのような体力を使うショーには出演しなくなるしギャラも安くて益々出づらくなるのであろう。露出を売りにするモデルはBusan…
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3度目の釜山ルート その5

前回からの続き: 翌日、韓国は祝日に当たっていて銀行は休み。ホテルフロントに近辺のATMを尋ねるとホテル内に設置しているというので早速、VISAのデビットカードを使って現金を引き出してみると問題なく20万ウォン出てきた。試しにクレジットカードのキャッシングを行ってみるとこれも難なく現金を借りることができた。昨夜のカジノに設置してあるA…
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3度目の釜山ルート その4

前回からの続き: 釜山の金海空港には17時前ほぼ予定時刻通り到着、2年ぶりの釜山だ。 入国審査もスムーズ、仁川空港のように大量の中国人でごった返し1時間も審査に並ぶこともなくあっという間に空港の外に出た。ここから市内のホテルまでは軽便鉄道と地下鉄に乗って移動する。日本のSuika同様、CITYPASSという電子カードが普…
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3度目の釜山ルート その3

前回からの続き: 中部空港には予定時刻通り13:05に到着、即座に3階国際線搭乗フロアに移動し大韓航空カウンターでチェックイン。 乗客は殆んど並んでいなかったし、事前にモバイルチェックイン済みだったから搭乗引き換え券とパスポートを提示するだけで搭乗手続き完了した。出国審査を受けて搭乗ゲートへ入ったのが13:45ころ、ゲー…
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3度目の釜山ルート その2

前回からの続き: 6月12日(火)、仙台空港から釜山へ出発。季節外れの台風5号直撃ですべてのスケジュールがアウトかと身の縮む思いをしたが台風は前日に通過、ヤレヤレと安堵したところへ今度は濃霧で欠航便が出るかもしれないとのアナウンス。一難去ってまた一難! 旅行も人生と同じで予測できない苦難の連続だ! それでも天候回復し飛…
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3度目の釜山ルート その1

北朝鮮情勢の一服を受けて、4月にソウル、6月に釜山へと立て続けに出かけてきた。米朝会談が継続している間は少なくとも朝鮮半島動乱は起こらないだろうとの観測からである。北朝鮮がどのような運命をたどるかについては別の機会に譲るとして、今回は3度目となる釜山訪問についての記事をご覧いただく。 当地から釜山へは直行便がないので、前2…
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北朝鮮は内部崩壊する

金正恩とトランプによる米朝首脳会談劇が実現するかどうか、世界は固唾を呑んで見守っている。 北朝鮮の核廃絶を検証可能で恒久的不可逆的に実現することが米国の要求であり、それに対して北朝鮮には一切の選択肢はない。唯一、お情けで金一族体制の保証を求めることが精いっぱいの抵抗だ。 米国の戦力では金一族体制崩壊もたやすい…
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金正恩の命乞い外交は見苦しい

金正恩が韓国特使に事実上の敗北宣言と取れる米朝直接会談申し入れを託し、それを聞いたトランプが意表を突く即決を下した後、事態はどのように展開しているのであろうか? テレビのニュースを見ていると、金正恩が韓国特使や習近平と会談する際に眼鏡をはずした時の“おめめ”が未だ子供らしく酷く可愛らしいのが印象的だった。 キモカワ…
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北朝鮮は事実上の敗北宣言をした

平壌を訪問した韓国特使団に対して、金正恩は笑みを浮かべて朝鮮半島の非核化について希望を述べたそうな。 それどころか米国トランプに対する直接対話を韓国特使団に託し、それを聞いたトランプが即決したと、驚くべきニュースが世界中を駆け巡った。 そもそも嘘つき国家のレッテルを張られている北朝鮮に特使を派遣した韓国もまた詐欺国家と呼…
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混沌とする朝鮮半島情勢

平昌オリンピックを利用した北朝鮮のフェイント作戦が奏功し韓国は北に飲み込まれようとしている。 このオリンピックを舞台とした政治的駆け引きで、北の作戦は非常に明確になった。 核ミサイル開発を一層推進し米国やその取巻き国への攻撃能力を高めることを第一作戦とし、一方で米国からの攻撃をかわすために、韓国を同一民族という名のもとに…
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(再掲)アジア通信 その2 米国が韓国を見捨てるとき(1)

トランプと文在寅との初の米韓首脳歓談中、米国が北朝鮮へミサイルを発射するかと危惧していたが、どうやら中国に対する牽制に留めたようだ。丹東銀行との取引禁止と台湾への武器売却!! トランプとの夕食会で文在寅の笑い顔はひどく引き攣っているように見えたが。 アジア通信その2の記事が長すぎるので2分割したが、Facebookでの表示が…
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アジア通信 その2 米国が韓国を見捨てるとき(2)

前回からの続き: 朝鮮半島有事となればその兆候はどのように察知できるだろうか? そして喫緊の課題として、外国人旅行者にとって、それはどのような影響をもたらすものか、検討してみよう。 米国の北朝鮮に対する攻撃態勢は整ったと見るべきである。 米国が武力行使に出る場合、事前に関係国に通知することはあり得ない。特に韓国の文在寅周…
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アジア通信 その2 米国が韓国を見捨てるとき(1)

トランプ政権になってから初の米中首脳会談が4月6日に実施され、その節目となる100日目が7月中旬に迫ろうとしている。 その時約束した100日計画では中国が北朝鮮に対して強力な制裁をかけることになっていたが、米国ではその対応について不十分であると不信を強めており更なる制裁強化を働きかけるべく、6月22日にワシントンで行われた…
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アジア通信

2月14日(火)、マレーシアのクアラルンプール空港で北朝鮮から追放中の金正男が暗殺されたというニュースを見て驚きとともに、まるで韓ドラのストーリー展開そのものであるかのような出来事に東アジアのパワーバランス激変の予感を覚えたのであった。 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM15H3U_V10…
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ソウル・札幌5泊6日 その7

前回からの続き: 翌日10時過ぎホテルをチェックアウト。10:15発のリムジンバスに乗り仁川空港に向かう。 札幌便の出発時間は14:20だから余裕は4時間以上、しかし空港到着まで1時間30分は見込まないといけないしサマーバカンス時期は搭乗手続きと出国審査にもそれぞれ1時間ずつ見ておかないといけないので決して余裕があるとい…
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ソウル・札幌5泊6日 その6

前回からの続き: 夕方撮影終了しホテルへ戻ってカメラを置いてから昼食兼夕食を食べにCOEX地下街へ出かけた。 今日も6時間以上立ちっぱなしで散々疲れ果てて、更に飯のために歩き回ることは嫌だったので、COEX地下街で繋がっているオークウッドプレミアホテルの地下にある石焼ビビンバの店へ。 一昨年ソウルに来た時、…
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ソウル・札幌5泊6日 その2

前回からの続き: 7月某日、ANAとコードシェアのアシアナ航空に乗りソウルへと旅立った。 飛行機の席は二カ月も前にマイレージの無料航空券で予約した通路側。3列シートの一つ間を空けて窓際には40代くらいの女性が座る。飛行機が予定通り空港を飛び立ち巡航速度に達したところで、その女性、意を決したように空いている真ん中の席に移動…
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ソウル・札幌5泊6日 その1

今年二度目の朝鮮半島遠征は7月の初旬だった。 今回の旅はちと変則的で、ソウル遠征の後、札幌に立ち寄りそこでMちゃんと落ち会うというもの。aikoの札幌公演チケットを手に入れたので観に行かないかという申し出に、20年ぶりくらいの札幌も悪くはないと思え、ソウルからの帰国便を札幌に変更したのであった。特にaikoに関心があっての…
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釜山3泊4日とジャックポット2発 その5

前回からの続き: 夕方ホテルに戻り昨日同様、昼食兼夕食を喰いに行く。 このような撮影は飯も食う暇もないほど過酷なものだとはここ数年何度か経験していたので知ってはいたものの、いざそのような状況に陥ってみると何故ここまでも己をギリギリの瀬戸際に立たせるのか不思議でならなくなる。仕事中毒の現役時代でさえ、よっぽどプロジェクトで…
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釜山3泊4日とジャックポット2発 その3

前回からの続き: BEXCO会場は2年前と変わらず。平日の所為か比較的空いている模様。 入場料は₩8,000だが、外国人はパスポート提示で無料なことも前回と同じ。但し正門から入場するのではなく端じにある再入場用の入り口から入れとのこと。 午前10時過ぎから早速、撮影開始。 昨年のソウルモーターショーでもそ…
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釜山3泊4日とジャックポット2発 その1

6月第2週、BIMOS開催に合わせて2年ぶりに釜山へ出かけてきた。 当地から釜山直行便がないので2年前同様、新幹線で成田まで行き、成田発LCCのエアープサンに往復とも乗ったのであるが、その時と比べて大きな機体(A320?)になったのは良かったのだが、乗客は満席に近く、そのくせトイレ設備が機体前方と後方の2か所しかなく嫌な感…
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SEOUL 4 Nights  帰国の日

前回からの続き: 翌朝4時起き、未だ闇に包まれていたCOEXホテルの前には2台の大型バスが停まっていた。 それは中国人団体ツアー用のバスらしく、早朝にもかかわらずホテルのロビーからぞろぞろと中国人たちが現れてはバスに乗り込むのであった。5時前には全員乗り終えたとみえ、2台の大型バスはホテルを後にした。 この…
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SEOUL 4 Nights  最後の晩餐

前回からの続き: 明日の帰国便は仁川空港を午前10時発だから、少なくとも8時には空港に着いていなければならない。 となると、ソウル市内から空港までは2時間みなければいけないから、ホテルから乗るリムジンバスは午前6時ころ発のやつと思って時刻表を探したら、6:15発と5:40発があった。 但し、ホテルから直行す…
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SEOUL 4 Nights  ソウル市街探訪

前回からの続き: 翌日は一日フリータイム、昨日までで撮影は十分すぎるほど撮ったので今日はソウル市街を探検することとした。 地下鉄の三成駅(サムソン駅)へ行きプリメイド式のCITYPASSカードを購入し、ついでに大判のメトロマップを入手。ソウルの地下鉄は東京同様非常に入り組んでいて分かりづらいからメトロマップは必携なのだが…
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SEOUL 4 Nights  再びCOEXカジノへ

前回からの続き: ホテルへ戻りカメラを置いてから昨日同様COEXカジノへ向かった。 今日はホテルから通じる地下街を通って直接カジノ裏門から入ってみた。この方が外へ出ることなく暑さ知らずで行けるのである。カジノ裏門でも当然ながらパスポートチェックがあるのでそこはお間違えなく。 カジノの中は昨日以上に中国人で込…
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SEOUL 4 Nights  撮影二日目のランチ

前回からの続き: 午後3時近く撮影終了し昨日より遅めのランチを取るために再びCOEX地下のレストラン街へ。 韓国定食には辟易としていたのでそれ以外となると店の数も限られ和食か中華かイタリアンしかなかったので、釜山でも実績のあったイタリアンレストランへ入ってみた。海外へ旅行して食い物に困った時の救世主は経験的にイタリアンな…
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SEOUL 4 Nights  翌日、再びCOEX会場へ

前回からの続き: 翌日の朝、再びセーフティーボックスがエラーとなりフロントに修理依頼。別に使い方がおかしいわけでもないのに何故か二日続けて壊れてしまった。 今度はホテル側も信用にかかわると思ったのかセーフティーボックスを丸ごと新型に交換するという。そのために1時間ほど時間を要するとのことであったが、とてもそんなに待ってい…
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SEOUL 4 Nights  COEXカジノへ

前回からの続き: 辛くて辛くてとても耐えられない海鮮チゲ鍋に悪戦苦闘したあとはホテルに戻り、カメラを置いてカジノへ出かけた。 COEXのInterContiに宿泊を決めた理由はSASに近いことばかりではなくカジノに近いからでもある。旅先でカジノに寄ることはある意味、その国への儀礼にも等しいし、カジノ運営の良し悪しによって…
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SEOUL 4 Nights  撮影初日のランチ

前回からの続き: 午後2時過ぎ撮影終了し遅いランチを取ることに。 あちこち歩き回ることは嫌だったのでCOEX会場ならレストランがあるだろうと思って案内係のお姉さんに尋ねると、COEXの地下街にあるという。 こちらが日本人と分かると親切にもお勧めのレストランを何軒か紹介してくれたが、実際に地下に降りてそれを見てみるとすべ…
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